札幌中央卸売市場開設50周年記念
さっぽろ市場まつり
2010.9.26
1959年12月5日に全国17番目の中央卸売市場として開設、1960年4月4日に卸売人2社、仲買人41名により業務を開始した。現在、「卸売業者」青果部 2社、水産物部 2社に「仲卸業者」青果部28社、水産物部32社が入っている。北海道の拠点市場として、毎日約1600トンもの食材を流通させて札幌市民(191万人)を中心とした人々の食を支えている。