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何となく集まるかい新年例会
1月5日(土) 於蔵四季 出席8名
左から
畠山:岡田が消防団の新年会で帰ってしまったけど、俺は子供の頃から一度は消防出初式で「はしご乗り」やってみたいと思っていた。今年は無理としても来年はやってみようかな!みんな笑うなヨ。真面目に本気なんだゾ。

安保:寛二! たまに俺んちに来ては「おふくろ」を持ち上げるから「おふくろ」もスッカリいい気持ちになって、お前が帰った後大変な目に会うのは俺なんだからな。来てくれるのはいいけど程ほどにしてくれよナ。

金上:今月下旬には「三十五会」をやるから、日程が決まったら案内するから沢山出席してくれ。

小関:去年無事定年となったけど、会社から声がかかって明日から又仕事に復帰することになったヨ。のんびりやるにはチョット早過ぎるか?と引き受けることにした。

太田:暮れから三日まで、奥さんを亡くした社長のお供で温泉に行ったけど「野郎二人」での温泉三蓮泊なんて最悪の正月。

名手:去年はお蔭さんで「黒字決算」だったヨ。今年は本格的に作詞の勉強もやろうと思ってる。ビクターからも作詞の依頼が来たゾ。

高野:曰く少にして学べば壮にして成る有り/壮にして学べば老いて衰えず/老にして学べば死して朽ちず」″を実践中。今、母校での日本古典文学講座も佳境に入るってところだけど教授が10歳年下を思うと複雑な気持ち。

注:岡田君は他の新年会があり途中退席。

名手・太田:お互い「額」がスッカリ広くなちゃった
なー
小関:お前ら二人で文学談義でもやってれヤ!
俺は呑むゾ
金上:安保ヨ タバコは少し控えたほうが
イイぞ

今回は残念ながら「お姫様」の出席がありませんでした。