近況:松山 忠広君とお茶
  10日ほど持病の手術で入院一昨日無事退院。入院中の半分は申請を提出し仕事で外出してたので不良患者してました。手術の翌日古くからのお客様から電話が入りご覧のジャケットを着て25日客宅を訪問し、その後久しぶりに行きつけのコーチャンフォーミュンヘン大橋店・ミスドで休んでいたら突然・偶然松山 忠広君が現れてビックリ、訊くと「何となく君がいるような気がした」とのことでした。彼には日頃何かとお世話になっており親しくしてもらっているのですが、彼はこんな所には滅多に来る人とは思っていなかったので驚いた次第。彼はスポーツ・ジムの帰りに遠回りして寄ってくれたと思うので感謝しております。会話の内容は他愛ない世間話ですが小一時間歓談を楽しみました。
※追記:最近Faceboookに掲載した記事をリンクで紹介する機会も多いのですが、この『北高10期のサイトと混同していると勘違い』をされている人がおられる方が居るとのことが聞こえて来るのは残念です。お互い3/4世紀を大過無く生きて来た同志です。残り少ない人生有意義に過ごしたいものと思っております。70歳を越し、おおよそ20年前からの様々な出来事(情報)をネットを通じて情報交換の場として貴重な存在とも思っており。その「一助、」になれば幸いです。